院長の平林寛史と申します。
国立で育ち、父の背中を見て、自らも歯科医師となりました。
患者さんに精密な治療を提供するために、歯科技術の向上に努めるのはもちろんのこと、基本に忠実な治療を心がけています。
患者さんにとってお口の中がどんな治療をされているのかはわかりません。だからこそ、患者さんとコミュニケーションを密に取り、治療について何もわからないまま進めていくことはありません。
患者さんご自身のお口の現状を知ってもらうためにも、説明は丁寧に、わかりやすく行ってまいります。
お口にお悩みの方はぜひ、ご相談ください。
院長平林 寛史ひらばやし ひろふみ
歯学博士・歯科医師
歯学博士・歯科医師




